
令和6年度11月 ほほえみ通信













去る7月6日に、県居恊働センターにて、西支部懇談会が行われました。
参加者は7名。
内容
感謝会 家族書道教室の打ち合わせを行いました。
7月お盆月でご先祖さまを偲び家系図作りをしました。

令和4年7月10日(日)に池田久子参事をお招きしての感謝会について2名の方に感想をいただいた。当日は山田君江さん・反後雅美さん・瀧口恵怡子さん・藤井竜作さんが素晴らしい体験発表を披露した。

中央支部 松本秀子さん
人それぞれに池田久子参事のアドバイスが的確でわかりやすかった。反後雅美さんの体験発表では、ご指導を素直に実践すると必ずきちんと結果が出るという事に感動した。子育て世代に倫理をもっと知ってもらいたいと思った。


三方原支部 安藤真知子さん
統括をしてくださった池田久子参事のお話で「倫理を知り、学ぶ一歩を進めることが出来る人は、先祖から受け継がれた精神的DNAがあるからこそ。この世に生を受けたのも両親があってこそ。」 という言葉をうけ、いまある全ての事が尊く有難く感じました。参加して良かったです。
令和4年7月14日(木)
テーマ 子供をダメにする夫(妻)との関わり 佐藤昭子理事
可美協働センターのWi-Fiを使ってパソコンからzoomで参加者の皆さんと佐藤昭子理事とで繋がって子育てセミナーを行いました。現地&自宅からの参加者7名でした。久しぶりのzoomでの開催。懇談会では悩みや相談、体験談を聞き今後の実践宣言をしました。お弁当も美味しく楽しく充実したセミナーでした。

令和4年7月10日(日)
池田久子参事をお招きしての感謝会
相生町公民館 参加者28名
神田会長挨拶
中央支部 山田君江さん
三方原支部 瀧口恵怡子さん
西支部 反後雅美さん
三方原支部 藤井竜作さん
4名の方々の熱い想い、素晴らしい体験発表後 池田久子参事の総評。先人達が倫理のあかりを灯してくれたお陰で私達は学び続けることができている。
倫理の学びに惹きつけられ倫理を学ぶこと、これは先祖の中に人の道を踏んで生きてきた人がいたことによる。これを精神的遺伝(先祖の徳)という。
大自然は法則で成り立っている。法則に則り生活をすれば必ず物事は良くなる。
倫理は知識(理論)と実践の両輪で行う。
令和4年7月10日(日)
安藤真知子副事務長の巡行 15名参加
人は100パーセント必ず死が訪れる。だからこそ今を精一杯大切に一生懸命に生きることが大事。そのポイントをうかがった。
ながら行動をしない。
過去にとらわれない。
他人と人を比べて自分を卑下しない。
失敗を恐れない。(恐れると今後の発展なし)
日々あたりまえに感謝。
苦しい時でも必ず突破口はある。信じる気持ちを忘れない。
人からエネルギーをもらう。
